Windows Vista杯 自作PCの祭典 2008 エントリー(SSDマシン その3)
どうも開発部長兼店長です。
今回は前々回のエントリーマシンのベンチを一挙大公開します!
まずは有名なFFベンチの結果から。
設定はHighモードで2周回した結果は5049でした。
スクリーンショットはこちら。
次は3DMark06です。
標準設定で計測しました。計測結果は1802でした。
スクリーンショットはこちら。
そして最近人気のネットゲームモンスターハンターベンチマークもやってみました。
標準設定で計測してあります。5周回した結果は931でした。
スクリーンショットはこちら。
そしてお次は三国志オンラインベンチマークです。
これは3種類(標準設定、高グラフィック設定、低グラフィック設定)を計測してみました。
標準設定で2249、高グラフィック設定で927、低グラフィック設定で3709でした。
スクリーンショットは3枚です。
・標準設定
・高グラフィック設定
・低グラフィック設定
更に三国無双5ベンチマークも行ってみました。
こちらは2種類(高グラフィック設定、低グラフィック設定)にて計測しました。
高グラフィック設定で平均フレームレートは30fps、低グラフィック設定で平均フレームレートは67.3fpsでした。
スクリーンショットは1枚です。
最後に無謀とは思いながらもLOSTPLANETベンチマークをやってみました。
設定は標準です。
結果は・・・さんざんでした・・・。
とこんな感じでしたがいかがでしょうか?
SSDがついていることによりベンチの起動時間は早いですが、それが直接ベンチの結果に反映されることは少ないようですね。
ただ、GeForce9300チップセットのポテンシャルは高く三国志オンラインやMHFなどであれば設定をいじれば十分遊べる感じです。
ということで第一弾エントリーのレビューはここまでです。
第二弾をお楽しみに!
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